展覧会情報「館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き」

松岡美術館は2019年2月20日(水)から6月1日(土)まで「館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き」を開催する。今展では、宮前秀樹、大森運夫らが描いた文楽人形をはじめ、文楽に先立つ傀儡を描いた月岡雪鼎の江戸時代絵画のほか、大山忠作、上村松園らによる歌舞伎や能、舞踊など伝統芸能にちなんだ作品を展示。あわせて鼓や琵琶など、画面から音色の響きが聴こえる作品を紹介する。

開催地 : 松岡美術館
開催期間: 2019年2月20日(水)~6月1日(土) 10:00~17:00 入館は16時30分まで、
月曜日休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)、ただし4/30(火)は開館 
入館料 : 一般800円、65歳以上700円、障害者700円、中高大生500円
連絡先 : 松岡美術館 03-5449-0251
関連URL : https://www.matsuoka-museum.jp/(外部サイト)
住所 : 〒108-0071 東京都港区白金台5-12-6
アクセス : 東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅1番出口から徒歩7分最寄駅
白金台駅から徒歩6分
目黒駅から徒歩12分

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