あなたも目利きに! 竹久夢二入門 展 ―夢二絵の見かた&楽しみかた―
竹久夢二美術館
会期2026年07月04日~2026年09月27日
令和の時代も注目度が高く、各地で展覧会が開催される画家・詩人の竹久夢二(1884-1934)。
美人画やデザイン、さらに恋愛と旅を重ねた人生も含め、大正ロマンを象徴する存在として人気を集めています。
本展ではポイントを押さえながら、夢二作品を鑑賞するコツをわかりやすく紹介します。第1章「夢二絵を知る《10のキーワード》」では、夢二絵や解説文によく登場する10の語句より作品を読み解きます。第2章「夢二絵をひもとく《10の表現》」では、日本画をはじめとする10の技法及び表現形式から作品を展示し、それぞれの画風や特徴より夢二絵の魅力に迫ります。
竹久夢二入門として、初めてご覧になる方はもちろん、通な人にも多くの発見をして頂ける趣向の展覧会です。楽しみながら夢二絵の目利きになりましょう!(HPサイトより)

弥生美術館・竹久夢二美術館
所在地 〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3(弥生)/ 弥生2-4-2(夢二)MAP TEL03-3812-0012(弥生) / 03-5689-0462(夢二)
開館時間 10時~17時(最終入館16時30分)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、展示替え期間中、年末年始入館料一般 1200円 / 大・高生 1000円 / 中・小生 500円(2館ご覧頂けます)
※ 当館でのお支払いは、現金のみとなります ※
古い絵画・掛け軸・美術品をお持ちのお客様は、 当社、彫美堂に修復・制作(表装)をお任せくださいませ
屏風などの美術品も修復実績が多数ございます,宗教法人のお仕事も承っております
ご先祖様が大切にされていましたご本尊様・思い出の掛軸や額の傷みや修復等がございましたら、この機会お気軽にご相談くださいませ
かんたん無料見積はこちら
掛軸・巻物・屏風の修復
後世まで残したい…
日本に昔から伝わる伝統の美
機械表装では対応できない美術品にも対応いたします。
後世まで伝えることのできる
「よりよい作品」を長年皆様に




